<ジャグラー下手すぎワロタ>2017年のスロット収支が悪かった台ワースト3

投稿者: | 2017年12月29日


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どうも、りょうたです。

 

今日は2017年に打った台で最も収支が悪かった機種を発表したいと思います。

 

\\記事を読む前に清き1PUSHを!//


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・第3位 初代まどマギ

 

まどマギ 全員集合©UNIVELSAL ENTERTAINMENT

 

収支:マイナス2225枚

 

  • 打った台数:52台
  • 勝ち:11
  • 負け:39
  • 分け:2
  • 総投資:8100枚(平均156枚)
  • 最高獲得:1150枚

 

というワケで、まず第3位は初代まどマギでした。

 

確かに、思い返せばここ最近は全く良いところが無かった台でしたねw

敗因としては、

 

  1. ゾーン狙いが多い
  2. 一撃枚数が少ない

 

の2点が考えられます。

 

やはりゾーン狙いは相当な台数を打たないといけない上に、まどマギに関してはそもそもゾーン狙い自体がそこまで有効ではないというのも影響しているでしょうね。

番長シリーズに比べてモードが複数あることの影響が出ているのか、モードAのゾーンとなる200G、400Gの直前から打ってもそこまで期待収支が上がりません。

 

さらに、この手の擬似ボーナスからラッシュを目指すタイプは出玉を得るまでのハードルが高いので、例えゾーンでヒットしても勝てなかったりします。

次点のワースト4位には同タイプのサラリーマン番長(マイナス2125枚)も入っているので

 

この辺りを総合的に考えると、まどマギはやはり辛い部類に入る台なんじゃないかと思いますね(T-T)

 

ただ、ひとたび波に乗ればガッツリ出すことも充分可能なポテンシャルは秘めています。

 

特に現行機最高クラスの性能を持つロングフリーズ期待枚数3000枚とも言われています。

撤去までもう少し期間がありそうですが、一度くらいはフリーズを引いてみたいものです♪

 

 

・第2位 北斗転生

北斗転生 900あべし©Sammy

 

収支:マイナス2775枚

 

  • 打った台数:23台
  • 勝ち:4
  • 負け:18
  • 分け:1
  • 総投資:10550枚(平均459枚)
  • 最高獲得:2600枚

 

 

はい、という事でワースト第2位は北斗転生でした(^^;)

 

転生での敗因はやはり、勝率の低さに尽きると思います。

転生はほとんどゾーン狙いをしていないのでこの収支はほぼ天井狙いのものとなるのですが、勝ちが4台ではどうしようもありませんw

 

そして、勝率の低さを一撃出玉でカバー出来れば良かったのですがそれも無し。

台数も20台少々とそこまで打てていたワケではないので、仕方ないと言えば仕方ないんですけどねm(_ _)m

 

やはりこれは900あべし解除の出たホールでしか打てていなかった事が原因なのかもしれません(真顔)

 

結局この問題については何の解決も得られないまま転生の撤去となってしまいそうですが、忘れてはいけない事案だったのではないと思っています。



 

・第1位 マイジャグラー2

マイジャグラー2 プレミア©北電子

 

収支:マイナス3050枚

 

  • 打った台数:7台
  • 勝ち:
  • 負け:7
  • 総投資:3050枚
  • 最高獲得:

 

 

 

完全敗北

負けた 勝てない

 

というワケで、2017年で1番負けたスロットはマイジャグラー2でした(゜_゜;)

 

完膚なきまでの完全な負けですw

 

色々ヤバいことになっている点をピックアップしてみましょう。

 

 

まず、何と言ってもマズいのが一度も流せていないという事ですね。

総投資がそのまま負け額になっているので、下手くそにもほどがあります(T-T)

もちろん一度もボーナスを引けていないというワケではないのですが、粘っても結局全ノマレからのヤメという展開ばかりでした。

 

更に、回収0ということは当然勝ちも0です。

勝率0%というのも中々見事な成績だと思いますねwww

 

恐らくどう多く見積もっても1万ゲームは回していないので、機械割から言っても相当酷いことになっていると思います(T-T)

 

 

何より1番笑えるのが、これが設定狙いでしっかり6を狙いにいった結果という点です。笑

打ったのはいずれもグランドオープン期間だったり、年1のイベント日だったりしたのですがモノの見事に全てスカったという事ですねw

 

そもそも周りの状況が良くなかった日も多かったので、やはり設定狙いをするべき地域ではないのだと改めて感じましたね(´д`)

 

 

・まとめ

 

さて、そんなワケで2017年はまさかの設定狙いが足を引っ張るという形で幕を閉じました(正確にはあと2日ありますが)。

 

本来なら「設定狙いメイン、スカったらハイエナ」という形がスロットで勝つ上での理想だとは思うのですが、やはりそれには行動範囲内に優良店があることが条件となってきます。

今年の僕の収支を見る限りではそうそう簡単に設定狙いで勝つことはできないという事が見て取れると思いますが、この状況が続く限りパチスロが人気を取り戻すことも難しいのではないかと感じました。

 

やはりスロットを打っていて楽しいのは高設定を期待出来る状況でそれを判別しながら打っている時ですので、現状の「据え置きばかりで打つ前から低設定が確定している」という状況を楽しめるお客さんはそういないと思います。

 

 

ま、勝つだけでしたらその方が楽なんですけどね(・∀・)笑

 

 

というワケで今日の記事は以上です。

それでは。

 

応援お待ちしてます!(o_ _)o

 

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