<台の確保にご注意を>空き台かと思った番長3、実は当たっていました

投稿者: | 2017年12月27日


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どうも、りょうたです。

 

今日は「台の確保には細心の注意を」というテーマで記事作成したいと思います。

 

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・空き台と勘違いしてしまった番長3

なぜ 疑問

 

さて、これはつい先日のこと。

 

年末も近くなり、にわかにではありますがホールに人が増えてきました(・∀・)

こういう時はいつもより良い台を拾える可能性が上がるので、やる気も若干ではありますが上向きます(^_^)b

 

 

さて、そんなワケでいつも通りホールを見ていました。

 

すると、ふいに番長3の島で見慣れない台を発見。

 

なんと、対決ベルもベルの総回数も表示されていないのです。

空き台だらけの番長の島を歩くときは、ほぼベル回数の部分にしか目を向けないためこの台から感じた違和感は大きかったですね(^^;)

 

 

で、一体なぜベル回数が消えていたかと言うと・・・

 

 

頂ジャーニーへの突入画面で離席されていたのです。

この画面の時は轟の顔がでっかく画面に表示され、ベルカウンターなどは表示されていない状況になります。

 

ここまでですと「それがどうした」という話なのですが、問題はここから。

 

 

まぁ、タイトルから何が問題なのかはお察しだと思いますが・・・

 

 

この台をキープしていると言えるもの何も無かったんです(_ _)

 

下皿はカラで、台の周辺にも当然なにも無し。

ご丁寧に飲み物やタバコの空き箱と言った類いのものも一切なく、本当に一見すると空き台にしか見えませんでした。笑

 

かろうじてクレジットが20枚ほど入っていましたが、そもそもクレジットの枚数で台の確保が認められるかは非常に微妙なラインです。

 

もちろん、既に当たりを引いているので通常であれば座る人は誰もいないと思います。

ですが、ご覧のように僕のような割とスロットを打っている人間ですら空き台と見紛うワケですから、離席するのならば最低限下皿にメダルを残しておくなどの工夫をした方が確実です。

 

 

一度確認して頂ければ分かると思うのですが、頂ジャーニーの突入画面って見方によってはデモ画面に見えなくもないんですよね。笑

 

 

そして何より・・・

 

 

これから普段はスロットをあまり打たない人が増える時期だということを忘れてはいけません。



 

・初心者への配慮を

 

初心者

 

そう、これから年末年始の休みに入るためホール内には初心者の割合が高くなります。

 

そのため、今回のようなケースでは当たっていると分からずに座ってしまう方もいるかもしれないのです。

「そんなバカな」と思われるかもしれませんが、初心者ならば「下皿に物が入っていなければ空き台」という認識しかなくても無理はありません。

 

そして、実はそれが間違いとは言い切れないという点も考慮しなくてはなりませんね。

台の確保で重要視されるのは自分がいま遊技中であると明示することですので、そういう意味では今回の番長3はちょっと危険だと言わざるをえません。

 

  1. 誰も座っていない
  2. 下皿や台の周りに何もない
  3. 画面も一見すると当たっているか分かりにくい

 

と、このような条件が揃ってしまっていては誰かに打たれてしまっても文句は言いにくいのではないでしょうか。

もちろん、最終的にはホールの判断に任せることになりますのでもしこういう場面に遭遇してしまったらすぐに店員を呼びましょう。

 

ほんの少しの手間・・・というか注意で無用なトラブルを避けることが出来ますし、何より紛らわしいことをするべきでは無いと思いますので是非とも席を離れる際には気をつけたいですね(・∀・)

 

 

僕も以前、似たようなことでトラブルになりかけましたので。笑

 

というワケで今日の記事は以上です。

それでは。

応援お待ちしてます!(o_ _)o

 

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