<天井狙いは厳しめでOK!>北斗の拳~新伝説創造~の天井狙いはかなり拾える!効率の良い打ち方などを考察

投稿者: | 2017年9月7日


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どうも、りょうたです。

 

今日は新台の北斗新伝説創造の天井狙いについて考察していきたいと思います(・∀・)

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さて、まずは北斗伝説の天井についての情報から。

 

 

  • 天井&リセット情報

 

ゲーム数天井・・・710G。到達時は次ゲームで宿命の刻が告知されました。

スルー天井・・・6スルーで天井、次回の宿命の刻(7回目)は激闘乱舞に当選確定。

リセット恩恵・・・ゲーム数天井が510Gまで短縮。スルー回数の短縮もアリ?

 

 

  • 天井期待値&狙い目考察

 

さて、以上のような天井&リセット恩恵を持っている北斗伝説

 

早々に各所で天井期待値も考察されていて、僕が良く参考にしている2-9伝説のたけしさんも既に期待値が発表されていました(o^^o)

 

期待値は500Gからでも1300円ほどとそこまで高くはないものの、時給にすると効率が良いので450Gから打つのがおすすめ・・・というのがたけしさんの考えのようです(^_^)b

参考:2-9伝説 北斗の拳新伝説創造 天井期待値

 

他の大手のブログを読んでも概ねこの狙い目を推奨しているようですね。

 

 

では、これをそっくりそのまま実践すれば良いのかというと、実はそうではないんです

 

 

今作の北斗は、その狙い目から打つのは少々勿体ないというのが僕の考えですね。

 

それはなぜか、説明していきたいと思います。

 

 

僕も昨日初打ちをしてきましたが、そこで拾えたのは520G600Gという中々のハマりの台でした。

 

これは決して運が良かったからではなく、打ち手に「北斗=天井が深い」というイメージが浸透している事の表れではないかと僕は考えています。

 

 

過去の北斗シリーズで、500Gくらいのハマりで天井狙い目となる台はありませんでした。

それどころか2作前の北斗強敵のように、1000Gハマっていても等価でギリギリ打てるかどうか・・・というレベルの、とにかく天井が深い台ばかり登場してきたのが北斗シリーズです。

 

そんな北斗の拳の最新作がまさか450Gから狙っていけるとは考えてもみなかった、という方が多いのではないかという事です。

だからこそ、情報が打ち手に広まりきる前の新台期間だからこそ昨日のような深いハマりで拾えたのではないかなーと思います( ^o^)ノ

 

 

なので、特に新台期間の内は焦って400G台から打たなくとも、500G以上の深めのハマりを狙い打つ形で勝負になると僕は踏んでいます。

 

 

というワケで僕の狙い目は・・・

 

 

天井:550G。妥協しても500Gから。

スルー:5スルー200G。5スルー即ヤメも打っても問題ないとは思うが、少しでも深いところから打ちたい。

リセット:350G。単純に短縮分を引いただけw

 

 

という感じで打っていきたいと思います(o^^o)

 

もちろん、打ち手のレベルが高い地域では450Gくらいから打っていかないと潰されてしまうと思いますので、そこは臨機応変に対応したいですね(^^)/

 

 

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  • 北斗伝説の打ち方

 

さて、では最後に実際のホールでの北斗伝説の打ち方(探し方?)を少し(・∀・)

 

 

この台の特徴として「リセット恩恵がある」という点に注目したいですね( ^o^)ノ

これは今まで出てきた機種を思い返して頂ければ分かる通り、簡単にはリセットが掛からなくなります

 

と言っても凱旋ほどの強烈なリセット恩恵があるワケではないので油断は禁物ですが、少なくともリセット恩恵のない台よりは格段に宵越し天井狙いがしやすくなります(^O^)

 

 

具体的には、前日200G以上のハマりで閉店を迎えた台は最低でも300Gあれば打てる・・・ということです。

リセット台の狙い目は350Gから」と設定してはいますが、実際にその台がリセットかどうか分からないというパターンも多いと思います。

 

まだ新台期間ですので多くのホールではリセットをかけているでしょうが、僕がメインで通っているホールのように導入二日目から宵越し天井が発動しているホールも中にはあります。笑

 

なので、例えば「前日300G+当日300G」という空き台があれば、リセットの場合は狙い目に達していなくても据え置きならば600Gのハマり台になるため打って行く価値がある・・・という事ですね( ^o^)ノ

 

あとはスルー回数にも天井がありますので、そちらも見落としのないよう注意したいところです(^_^)b

こちらも今までの北斗シリーズには搭載されていなかったものですので、ノーマークの人は多いと思います。

 

今回の北斗は蒼天の拳2と同じなんですね、よく考えてみると。笑

 

 

このような感じで、台数の多い北斗ですのでキッチリ調べて行けば打てる機会は多いと思います(o^^o)

出玉を得るのは大変そうな台であることは間違いありませんが、だからこそ少しでも投資を抑えられるよう天井に近い台を見逃さないようにしていきましょう(・∀・)

 

 

というワケで今日の記事は以上です。

 

それでは。

応援お待ちしてます!(o_ _)o

 

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