<新台ラッシュ!>久しぶりのスロット新台!初打ち前に、前作の思い出話や新台への期待を雑談

投稿者: | 2017年8月21日


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どうも、りょうたです。

 

今日は久しぶりにメインホールにスロットの新台がたくさんはいるので、そちらについての雑談をしたいと思います(o^^o)

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  • 慶次、イノキ、仮面ライダーが新台導入!!

 

さて、最近大きな入れ替えのなかった(僕の行くホールだけかもしれませんが)スロットですが、ここに来て猪木花の慶次などの人気シリーズの続編機種が導入となりました(o^^o)

 

 

 

・・・と言っても、僕は猪木の前作は打ったことないのですがね。笑

 

というより、設置してあるのを見たことがあるかどうかというレベルです(゜Д゜)

ちょうど前作の猪木がバラエティーからも姿を消すくらいの時期に僕はスロットを覚えたので、ホールで見た記憶がないです(>_<)

 

ですので、イノキに関してはちょっと楽しみでもあり、若干苦手な台っぽい雰囲気を感じてしまって恐縮してもいる・・・というのが正直なところですね(・∀・)

いかにも「荒波台」という空気を醸し出しているので、ちょっと好きになれないんですよねww

 

 

んで、今作のイノキはメーカーが平和からユニバに代わりました。

ここにどんなやりとりがあったのかは不明ですが、1つだけ確かなことがあります。

 

 

 

ユニバの新基準機はマジでヒドい。

 

思い返して下さい。

 

 

まどマギバジリスクといったスロットを代表するような人気版権の続編を、ユニバは新基準となる5,5号機で出しましたよね?

 

 

その中で、人気となった物が1つでもあったでしょうか。

 

 

というより、下手すると既にバラエティー行きか低貸しコーナーの一角・・・

 

 

いや、最悪の場合は撤去されているというホールも多いのではないでしょうか。

 

現に、僕の通っているホールではまどマギ2がバラに1台あるだけで、バジリスク3は20スロからは全撤去されています(^^;)

島単位で導入された2機種でしたが、台数の減少はかなりのスピードだったと言わざるを得ません(T-T)

 

 

 

 

さらにさらに、皆が忘れかけているポセイドンなんていうのも出しています。笑

こういった台の散々な結末を見る限り、「ユニバの新基準機」というだけでイノキに対する期待は下がってしまいますね・・・。

 

一応、天井狙い向けの機種ではあるそうなのですが大前提として「打てる範囲まで回してくれる人がいるか否か」という問題があります。

この台がいかにスペック的には優秀でも、それが稼働に直結するとは限らないのでそういう面でも注目していきたいと思います。

 

 

さて、イノキの話はこのくらいにして。

 

 

僕の今回の新台入れ替えでの注目機種は、別にあります。

 

 

そう、それこそが花の慶次~天を穿つ戦槍~です

 

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これは原作者の同じ北斗シリーズよりも毎回相性が良く、実はかなりお気に入りのシリーズなんです(o^^o)

 

 

2つ前の機種、いわゆる慶次修羅ではほとんど行かない(と周囲では言われていた)最大天井に2、3回到達し、そのうち1回は6000枚オーバーの獲得に・・・なんていう甘い経験も出来ました(^_^)b

 

上位ATである修羅のゲーム数が100Gもらえるというのは、数ある天井恩恵の中でも中々に強力なものでした(・∀・)

当時超絶ヒキ弱で悩んでいた僕でも大量獲得が出来たため、救いの神のように見えましたね。笑

 

 

また前作の戦極めしも、ボーナス間天井という天井狙い御用達の仕様だったため、幾度となく打つ機会がありました(^^)

こちらは5000枚を超えるような大きな獲得に至ったことはないのですが、勝率が良くてかなり安心して打てる機種でした(^^)/

 

 

やはり、A+ARTの台だったので「とりあえず低投資でBIG引ければOK」というのは大きかったですね(o^^o)

BIGボーナスからのART突入率も50%ほどあったので、BIGさえ引ければ何とかなる台といったイメージを持っています\(^_^)/

 

 

・・・そう、この台の唯一と言っても良い、それでいて台そのものの評価を左右するレベルの欠点がREGの存在でした。笑

存在というより、REGのあまりの無能っぷりが問題だったんですね(・_・)

 

通常時はREG後に必ず「リールロック高確」なるものに入るのですが、幾度となく引いたREGから何かが起きたことは一度もありませんでした。笑

たまーにリールロックが発生することはあったんですが、そこからARTに繋がったことは皆無でしたね(^^;)

 

あまりに役に立たない高確だったので、後半になるにつれREGを引いた時も即ヤメしていた記憶がありますw

 

 

また、ART中もそんなに大きな恩恵があったという覚えはないですねー(>_<)

それどころか、ボーナス後の準備中でREG分のメダルを丸ごと失うこともありましたww

 

なので、REGさえもうちょっと何とかなっていればもっと息の長い機種になったのではないかなーと思っています。

 

 

 

んで、今回はそんな慶次の新作が登場したワケです(・∀・)

 

これは初打ち出来るときが楽しみでなりませんね、さすがに設定狙いが出来るような環境ではないので天井狙いで打てる台を待つことになりますが・・・。

 

 

天井が約1200Gとのことなので、とりあえず600Gあれば打ってみようと思います(^_^)b

 

ただ、今作は純粋なART機としての登場ですので、若干心配といえば心配ですね(-_-;)

新基準機のARTメイン機となると、「終わる時は即終了、事故る時は長々と」というタイプになる確率は非常に高いです。

 

なので、打ち始めの時間には他の機種以上に気をつけたいと思います。

慶次も一撃での爆発力をウリにしてきたシリーズですので、そこを意識すると一か八かみたいな台になってしまうのは仕方ないことなんですがね(^^;)

 

これがマイルドスペックの台だったら、ますます慶次シリーズが好きになってしまいそうです。笑

 

 

 

というワケで今日の記事は以上です。

それでは。

 

応援お待ちしてます!(o_ _)o

 

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