<稼働不足>沖ドキに助けられた日。なぜ沖ドキは拾い易いのか考察!!

投稿者: | 2017年1月27日


どうも、りょうたです。

 

 

今日はあまり打つものが無く、2台ほど打って帰宅です。

 

 

しかし収支はきっちりプラス(^^)

 

 

最近は堅実に勝ちを重ねつつ大きい獲得もそこそこあるため、かなり調子良いです( ^o^)ノ

 

 

 

さて、今日打ったのは沖ドキと南国物語。

 

 

 

このうち沖ドキでそこそこ勝つことが出来たのですが、果たして助けられたというのはどういう意味なのか?

 

 

 

 

 

ぜひご覧になっていってください(^^)


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さてさて、今日はホールに夕方到着です。

 

 

給料日後という事もあってそこそこ人はいたのですが、稼働が極端に偏っていて打てる台がありません。

 

 

絆に人が集まり、バジリスク3はガラッガラ。

 

 

あとの島も似たり寄ったりで、人が多いところに釣られて更に人が集まっているような状況です。

 

で、通路は完全に通路。笑

 

 

 

こういう時はかなり打つ台に苦労するんですよね・・・(-_-;)

 

 

 

やはり満遍なく色んな台が動いている方が、狙い目の台が空きやすい傾向にあります。

 

 

10分ほど様子見をしていましたが特にめぼしい台もなく、南国の連チャン抜け34やめだけ打ってスカ。

 

 

他に打てる物もなく、どうせなら今日はこのまま帰ってしまおうかと思いました。

 

 

で、最後に30パイの島を見て帰ることに。

 

 

 

 

 

 

沖ドキの3スルー580やめがありました。笑

 

 

 

ホント、こういう時は打つ台があるだけでも感謝です。

 

 

さっそく打ち始め、投資300枚で早めのボーナス当選(^^)

 

 

 

この消化中に告知音が入り、タイコが滑ってきました。

 

 

 

で、狙うと上段にテンパイ。

 

 

 

「へー、上段揃いなんて珍しい」なんて思ったのも束の間・・・

 

 

 

 

 

©UNIVELSAL ENTERTAINMENT

 

 

 

確定役でした(・д・)笑

 

 

 

確定チェリーの方はもう何回引いたか忘れるくらい引いたのですが、こちらは初めて( ^o^)ノ

 

 

 

ご覧のようにドキドキランプも点灯し、一気にいけいけモードへ\(^_^)/

 

 

ここからサクッと2000枚くらい出せれば言うことナシ!!

 

 

 

 

 

 

800枚くらいで終わっちゃうんですけどね←

 

 

初当たりからBIG3、REG3で終了。

 

 

 

まぁドキドキに上がってくれた時点で上出来の部類なので、ヨシとしましょう(^^)

 

 

 

そしてホールを見るもやはり打てるものがなく、時間もそれなりに遅くなったのでここで帰宅としました。

 

 

 

 

さて、台数が少なかったので少し振り返りを。

 

 

2台という少数ながら勝ちを納めたことはラッキーでしたが、そもそもあまり打てていないという事は問題ですね。

 

本当はいくら負けようが、納得して打てる範囲の台がたくさん打てるのならばそれがベストなのです。

 

こういう日が続くようだと、少しラインを下げて台数を水増しする必要もでてくるのではないかなと思っています。

 

 

 

 

結局、打てないことには収支は上がっていかないワケですからね。

 

 

プラスになる台を打っている以上、「収支よりも台数が重要」というのは今更言うまでもないことですね(^^)

 

 

 

 

がしかし、そんな「打てない状況」にあっても安定して台数に貢献してくれる沖ドキ。

 

 

 

トータル収支はいまだマイナスですが、ここ何ヶ月かでかなり回復してきました。

 

 

打ち方としては間違っていないと思うので、これからも見逃さずチェックしていきたいと思います\(^_^)/

 

 

 

さて、沖ドキはなぜこんなに拾えるのでしょうか。

 

 

沖ドキが拾える理由についてはいくつか考えられるんですが、やはり1番の要因は「沖ドキがキツすぎるから」でしょう。

 

 

現行機最低クラスのコイン持ち、決して軽くない初当たり確率。

 

そして簡単には天国へ上がらない設定1のモード移行率。

 

 

そして何より、1番キツい点。

 

 

 

 

そんなに出ないww

 

 

これら全ての要素が相まって、沖ドキのキツさは構成されています。

 

 

そしてこいつらが、打ち手の心をへし折るワケですね。

 

 

なので天国を目指してツッパっていても、「これ以上はキツい」という理由でやめていく方が多いのだと思います。

 

 

特にゲーム数のハマりはキツいですからね、液晶ナシの台なので間を保たせるものが一切ありません。

 

当ててナンボの台で当たりが引けないのでは、追う気も失せるというものです。

 

 

500もハマれば軽く1000枚は無くなりますからね、そこからさらに倍のゲーム数を回して天井を目指せるのは生粋の沖ドキマニアだけでしょう(^^)

 

 

そしてその間、モードの示唆なども一切なし。

 

当選時の点灯パターン以外でモードを知るすべが無いというのもまたキツいですよ・・・。

 

 

何回か当たりをとっても「いまモードBにいる確証」というのが得られにくいこの台では、「どこまでハマるんだろう」という恐怖感に打ち勝つのは中々困難です。

 

 

 

なので、沖ドキを拾うのは500G台の2、3スルーというのが1番多いワケですね。

 

 

ということで、沖ドキが拾える理由はこんなかんじでしょうか。

 

 

 

もっと沖スロ熱が高い地域では全ツッパの方も多いのでしょうが、僕の地域ではこんな感じです(^^)

 

 

とりあえず、沖ドキが朝一埋まる現状に僕は驚きと疑問を隠せません。

 

 

 

 

 

設定1、激辛やぞ?(;_;)笑

 

 

 

雑誌や動画というのは罪作りですね、ホント・・・。

 

 

 

「沖ドキの朝一はうまい!」

 

 

 

 

 

なんて煽りますが現実は、

 

 

 

「沖ドキの朝一はうまい!」

店「1据え置きだけどね!!」

 

 

 

なんていう事がほとんどです。

 

雑誌、動画の収録時のホールは状況としては特殊なものなのにそれをあたかも日常のように演出するのはいかがなものかと。

 

 

まぁ、これは沖ドキに限った話ではないのですがね(-_-;)

 

 

 

というわけで、今日の記事は以上です。

 

 

 

それでは。

 


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