モンハン狂竜、導入初日の率直な感想

投稿者: | 2016年12月21日


どうも、りょうたです。

 

 

今日は話題の新台、モンスターハンター狂竜戦線の導入がありました。

 

近隣では2店舗ほど導入されていたのですが、なかなか興味深いスタートとなっていました。

 

 

僕自身は打っていませんが、稼働状況などから見たモンハン狂竜の滑りだしを記事にしてみたいと思います。

 

 

 

それでは始めます。


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さてさて、導入までに一悶着あったモンハン狂竜ですが、ひとまず今日から導入されました。

 

 

「一悶着あったの?」という方はこちらの記事をご覧ください→<新台>モンスターハンター狂竜戦線が続々と年内導入される模様

 

 

なんだかんだ言ってもモンハンと言えば人気のあるシリーズ。

 

 

前作のモンハン月下雷鳴は、AT中の面白さが群を抜いており出玉性能も申し分ないという名機でした。

 

 

 

 

モンハン月下雷鳴の人気は、未だに再導入しているホールが多いことからも明らかです。

 

 

 

ちなみに僕は、さらに1つ前の初代モンハンの方が好きでした(^^)

 

 

が、メーカーが違うので詳しい話は置いておきましょう。笑

 

 

 

とにかく、そんな人気のモンハンシリーズ。

 

 

導入初日はさぞ賑わっているのだろうと思い、5台導入のT店へ向かいます。

 

 

 

 

着いてビックリ・・・

なんと1台だけです。

 

 

 

 

台数の話ではございません。

 

 

 

 

お客さんがいるのが1台だけです(゜д゜)

 

 

 

 

つまり、空き台4:稼働中1ということです。

 

 

 

こ、これは・・・

 

 

 

あんまり大々的に記事にしちゃいけないレベルかもしれません。笑

 

 

何がヒドいって、そのうちの2台はノーボーナスでやめられていました。

 

同時に導入されたハルヒ、犬夜叉は全て当たりがついていました。

 

 

さすがに、一度も当たりを引く前にやめられている新台というのは・・・

 

 

まぁ一応擁護できる状況があるとすれば、この店の稼働状況です。

 

スロット全体で客付きは2割ない程度、早い話が過疎っているという事です。

 

 

 

そんなお店では、いくら期待の新台といえどもさすがに稼働がつかなかったということでしょう。

 

ここでモンハン狂竜の判断を下すのはまだ早い・・・ということで10台導入のM店へ。

 

 

時刻は18:30、平日では1番稼働が上がる時間帯です。

 

 

 

 

モンハンの島をさっそく拝見・・・。

 

 

 

 

 

半分空いてましたw

 

 

正直、さすがにこの店で半分空き台というのは厳しいですね・・・。

 

 

まぁこの店も新台の入れ方が下手なので仕方ないですが、人気シリーズの新台で初日からこの状況というのは見たことがありません。

 

 

 

そしてもう一つ重大な問題が。

 

 

 

 

誰も箱すら使ってないんですけど・・・?

 

 

さら盛りとかではなく、言葉通り「箱にメダルが入っていない」のです。

 

14時に新台は解放されるのでこの時点で5時間近く回されていることになります。

 

 

それでこの出玉状況は、激辛と言っても良いかもしれませんね。

 

 

もちろん、出ていた人が流してしまった可能性もあるにはあります。

 

 

ですが、その場合は「新台でいきなり好展開に恵まれたのに、閉店時間が近いワケでもないのにやめられた」という問題が浮上してきます。

 

 

 

平たく言えば「つまらん」ということですね。

 

 

これは出ていないより問題な気がしますね。

 

 

 

とにもかくにも、詳細は明日。

 

フル稼働初日の状況を見て判断したいと思います。

 

 

とりあえず初日の感想としては、ヤバい臭いがプンプンするぜというところでしょうか。笑

 

 

明日の夜にホールへ行って、せめて別積みが1人でもいればかなり印象は変わるのですが・・・。

 

 

 

 

 

 

無理かな?笑

 

 

 

 

それでは。


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