「北斗 修羅」の評判は?

投稿者: | 2016年10月3日

こんばんは。昨日の記事で書いたように今日は北斗修羅の導入日でしたね。

打たれた方はいかがでしたか、感想をお聞きしたいものです。「2ちゃんねる」の書き込みをかいつまんで読んでいたのですが、やはりというか、恨み節がどうしても目についてしまいますね。これは負けた鬱憤を晴らしたい方の書き込みが多いから仕方のないこと、あまり気にしないことにしています。

それよりも気になったのが、「フリーズ恩恵の強さと確率」です。どうやら2種類のフリーズの合算が1/10000程度であるのに対し、期待枚数が2000枚オーバーとなっているようですね。

正直、この程度の情報なら事前に知れたと思うのですが、いかんせん北斗は人気版権。天井狙いで打つのは当分先になるだろうと踏んでいたので最低限の知識(1の出率など)しか仕入れていませんでした。笑 なので今日初めて知ったのですが、これはハイエナ的にも少し考慮するべき要素だと思いました。

「フリーズが軽くて強い」という台は、裏をかえせば「通常の当たりは重い、もしくは弱い、あるいは両方」の特徴を持っているケースがほとんどです。もっとも分かりやすい例としては、GODシリーズですね。そういう台のハイエナ収支は、基本的に荒れます。普段は負けを重ねつつ、大きい一撃を待つというスタンスになるので、必然的に「大きい一撃を取り切る時間」というものが重要になります。

これはハイエナに限らず設定狙いの時にも言えることですが、せっかく大量上乗せしたのに閉店30分前、では笑い話にしかなりません。打ち始めゲーム数はもとより、閉店時間の考慮も怠らないようにしたいですね。最低でも当選から3時間くらいは回せるよう、時間との相談を忘れずに行きましょう。

それでは。

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