<新台>北斗の拳 修羅の国篇 天井狙い目<考察>

投稿者: | 2016年10月2日

明日、10/3(月)からサミーの新台「パチスロ北斗の拳 修羅の国篇」が導入されますね!

僕の地域では最速でも明後日のようなのですが、やはりどのホールでもかなりの台数が導入されるようです。

正直、日頃から設定が入るような地域ではないため、前作の「強敵」も高稼働とは言えない状況でした。そんな中でも「修羅」を大量導入するあたり、今作への期待の高さがうかがえます。

そんな「修羅」ですが、実は6号機移行前のいわゆる5.5号機として出てきた台の中でも最も重要な機種ではないかと思っています。詳しくはまたの機会にしようと思いますが、端的に言うと「今後のパチスロで果たして勝負になるのか」を色々な面から計る1つの「基準」となっているからです。要するに、パチスロ界最大の版権がコケてしまえばお先まっくら、逆に大人気ならば復興のチャンス!くらいの位置づけになっていると見てよいでしょう。

さて、そんな「修羅」ですが、本来なら設定狙いで打ちたいところ。期待の新台ですので、最寄りのホールに特定日などがある方はそちらを攻めてみるのがよろしいのではないかと思います。

ですが、僕のように最寄りがボッタホールばかりの方もいらっしゃるハズ。笑 なので、天井狙いオンリーで打とうと思います。ざっくりスペックを見てみると・・・

天井:ART間1300+前兆(ボーナス「天舞の刻」を引いても続行、液晶にゲーム数が表示)

設定1の出玉率97.9%

設定1の初当たり合算:1/299.7

となっています。

同社の「強敵」や「転生」がATスペックの割に意外とシビアな狙い目を要求されていたことを考慮すると、できれば

800ゲーム

を目安に打ち始めたいですね。もちろん、詳しい解析がわからないので暫定で、ですが。「とりあえず北斗打ってみたい!けど期待値マイナスは打ちたくない!」という考えの方は、500あたりから打ってみてはいかがでしょう。

以上、「パチスロ北斗の拳 修羅の国篇」の狙い目を考察してみました。考察ってほどでもないか。笑

とにかく、「転生の方がマシ!」とだけはなってほしくないものです。それでは。

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